Hexo導入メモ

FirebaseとHexoのインストール

1. Node.jsのインストール(略)

2. Firebaseの登録、プロジェクト作成(略)

3. Hexoのインストール、セットアップ

$ npm install -g hexo
(ggってみるとnpm install -g hexo-cliとなってるのでこっちでやったかも)

・ブログのデータを置いておく場所を作り、移動(C:\Firebase\blogtestとする)。

$ hexo init blogtest
$ npm init


4. Firebase-toolsのセットアップ

コマンドプロンプトorPowerShellから
$ npm install -g firebase-tools
$ firebase login

でFirebaseにログイン。

$ firebase init

1 →Hosting
2 →作ったプロジェクトを選択
3 →public
4 →N
5 →N



5. ブログのタイトル等の設定

作ったフォルダ以下にファイルが追加されている。_config.ymlを開いて必要な場所を編集(とりあえず#Siteのtitleとauthor)

6. 記事を書く

$ hexo new “記事名”
(hexo new post “xxx”との違いが分かってない(固定ページとかなんとか。最初の記事はnew、この記事はnew post))

sourceフォルダ以下に[記事名].mdが追加される。markdown形式で書いていく(すごくレイアウトが乱れている気がするのは気のせいではなさそう。主に数字.)

7. html生成

$ hexo generate

8. firebaseに上げる(deploy)

$ firebase deploy

9. 記事を追加するときは、

$ hexo new post “記事名”
$ hexo generate
$ firebase deploy

の繰り返し。テーマやcss等を弄った場合は
$ hexo clean
$ hexo generate

としたほうが良い?





Markdown書き方わからない…見出しなんかのコマンドは覚えるまではチートコード見つつ書けばいいけど、複数行の改行とかフォントカラーの変更とか(htmlで記述)大変そう。

あ、_variables.stylのfont-sizeを変更してみた。本文のフォントサイズはどこで変えれば。